ズボラ女子の日常

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    12月11日に六本木にオープンした『筋肉食堂』。早くもネットで話題となっていましたね。こちらのお店はプロのスポーツ選手などが通う本格派トレーニングジム「TOTAL Workout」出身のパーソナルトレーナーの方が店長をしているお店。

    気になってはいたのですが「別にムキムキなりたいわけじゃないしな〜私には関係ないや」とスルーしていました。

    先日、少しでもクリスマス気分を味わおうと出向いた六本木。一通りイルミネーションを楽しんで食事して、テクテク路地を歩いていると何やら煌々と光る看板が・・・。

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    乾燥のシーズンがいよいよ到来。肌がガサガサになって、時には荒れてしまう時も。でもパックをしたりエステに行ったりはめんどくさい!美容にかけるお金が勿体無い!そんな、女として美意識最低レベルの筆者。しかもお酒と映画大好き夜更かし万歳、という不規則な生活。しかし、なぜか肌年齢は比較的若いと言われています。

    もしかしたら、長年続けてきた「あのコツ」が良かったのかも・・・?今回はこんなズボラ女だから発見できた、簡単に美肌を保てる方法をご紹介したいと思います。


    そばかすの女の子


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    ― 今までの人生で一番つらかった時期はいつですか?
    島崎:今です。本当に良いことが起きない(苦笑い)。喘息もそうだし、最近、足も火傷して。今年で言えば選抜総選挙の順位も落ちるし…とにかくメンタル的にかなり弱っちゃっています。

    引用:AKB48島崎遥香、人生で一番つらいのは「今」…塩対応?ポンコツ?ストイックな素顔に迫る モデルプレスインタビュー


    島崎遥香

    出典:entitiesgraph.com


    島崎遥香、というアイドルは、現在の若者の象徴なのではないだろうか。
    AKB48の次世代代表として注目を集め始めていた頃のぱるるは、「塩対応」などと言われ、良くも悪くもいつも話題の中心にいました。
    現在でもその自由奔放な態度や突拍子もないファッションから、正統派アイドルヲタからは批判の声も上がっています。
    そして、今が一番辛いと語るぱるる。

    そんな次世代を担わされた彼女が今、輝いている状態とは言えないというグループの環境が、AKB48の人気の低迷の一つの原因ではないか。
    そしてその事はきっと、アイドルグループだけでなく、新入社員をうまく育てられない会社にも、当てはまる部分があると言える。

    【島崎遥香から学ぶ、新入社員の活かし方】の続きを読む

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    出典:mag.sendenkaigi.com

    「ノマドワーカー」。
    最近よく耳にする言葉ですが、ずっと「ノマド」の事を、

    ノーマド、ノー・窓(Windows)??
    あー、Macユーザーの事か!


    と、完全な勘違いをしていました。

    自分がそのノマド(遊牧民)に極めて近い人間だとも気付かず・・・笑

    ノマド(遊牧民)ワーカーとは、オフィスなどではなく、カフェやファストフード店などでノートパソコン(タブレット端末)を利用して仕事をする人の事らしいです。

    筆者もたしかにノマドワーカー。
    ノマドワーカーになろう、と思ってなったワケじゃないし完全ななりゆきなので、この働き方が果たして自分に向いているのかはわからないけど、なんとか楽しくやらせていただいています。

    様々なサイトで、「本当にノマドを選んでいいのか?」などの記事が多数見られるように、
    会社を辞めてノマドワーカーになる人が増えているみたいですね。
    特に”ゆとり”世代(どちらかとゆうと”ゆとらされた”世代w)の若者にも広がっているらしく、結局それが自分に向いていなくてダメになってしまう、というパターンも少なからずあるみたいなのです。

    果たして、ノマドワーカーに向いている人はどんな人なのでしょうか。
    それは学生時代に得意だった事に関係していると思います。


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    出典:nikibi-kireini.com


    服はいつも脱いだままの状態、足の踏み場が無い、掃除機なんて半年に一回しかかけない。
    そんな汚部屋女子が増えています。
    彼女達が口を揃えて言うのが「やらないんじゃなくて出来ないの」。

    私も例に漏れずこんなことを言っていました。

    そうなのです。汚部屋女子は掃除をやらないワケじゃない、出来ないの!

    つまりは自分で掃除をする習慣がなく、いつも親や他人任せだったために見よう見まねの掃除しか知らず、いつやるのか、どうやって片付けると効率が良いか、など、基本的な掃除の知識に乏しかったりします。
    さらに、度を超えてくると「このくらい汚くてもok」というストライクゾーンがどんどん広がって行き、周りから見たらかなりの汚部屋なのにも関わらず「全然気にならない」という感覚に・・・。

    そうなるともう、どのくらいが”汚いレベル”なのか分からなくなり、掃除をするタイミングを見失ってしまうのです。


    掃除がきちんと習慣づいている人やキレイ好きの人にはなかなか理解しがたい感覚かとは思いますが、汚部屋女子はそもそもの「汚い」と感じる意識が低く、自分で「やらなきゃ!」と思わないとなかなか掃除ができません。

    「掃除しないなんてありえない!」「普段から片付ける癖をつけておかないからこうなるんだよ!」

    周りからはこう言われますが、もちろん気にしない。「誰にも迷惑かけて無いからいいじゃん」と。

    完全に開き直っていますね。

    部屋の汚さが気にならない汚部屋女子の意識を変える事は、至難の業なのです。

    そんな手もつけられないくらいの汚部屋の持ち主だった私が、「あるもの」を変えただけで部屋が激変!
    毎日掃除機をかけ、断捨離まで進んでやるようになったのです!



    【「汚部屋女子」必見!掃除が出来なかった私が○○を変えただけで、毎日掃除機をかけるようになったワケ。】の続きを読む

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